脱毛ラボ ホームエディション本体

美容&健康

脱毛ラボ ホームエディションでVIO脱毛!やり方や効果のリアルな感想

おうちで家庭用脱毛器、しかもVIOの脱毛ってどなのかな?

って、ずっと気になっていました。

脱毛といえば、美容皮膚科での医療脱毛、もっと手軽にするなら脱毛サロン、というのが以前の主流でした。

ところが最近は、外出することへの心配もあり、おうちで安全に脱毛を・・・と、考える方が増えてきているそうです。

かくいう私もその中の一人。

医療脱毛もサロン脱毛も経験してきた私が、家庭用脱毛器を使ってみた感想をご紹介していきます。

脱毛ラボ ホームエディションを選んだ理由

今回私が購入した、家庭用脱毛器はこちらです。

モデルの藤田ニコルさんがイメージキャラクターを務める、脱毛ラボ・ホームエディションです。

 

 

脱毛ラボホームエディションは、ジェルや冷却剤が必要なし

脱毛サロンや美容皮膚科で脱毛経験がある方はご存じの通り、照射の際は、まずジェルを塗り、照射後には冷却剤でお肌を冷やすという作業が必要です。

でも、この脱毛ラボの家庭用脱毛器は、冷却クーリング機能がもともと搭載されているんです。

冷却しながら照射してくれるので、ジェルを塗ったり保冷材で冷やす必要もないですし、冷やしながら脱毛できるので、照射時の痛みが感じにくいのが嬉しいです♪

 

脱毛ラボホームエディションは、シンプル設計で使いやすい

ショットボタンと、電源ボタンの2つのボタンしかありません。

照射レベルは、電源ボタンで操作できます。

とってもシンプルで分かりやすい設計なので、初めてでも迷わず簡単に使用できました。

脱毛ラボ ホームエディションは、30万発もの照射が可能

カートリッジを交換する必要がないので、追加費用がかかりません。

本体を購入するだけで、全身脱毛だと300回分!

つまり30万回もの照射が出来ちゃう計算になります。

脱毛ラボ ホームエディションは、男性のひげ脱毛にも向いている

男女ともに使用できるのも嬉しいところです。

男性のひげ脱毛にも対応できる、高機能タッチセンサーが搭載されています。

一般的な家庭用脱毛器では反応しづらい、デコボコした部分も脱毛できるので、男性のひげ脱毛にも向いているのです。

家族で一緒に使えるのは、とっても嬉しいですよね。

脱毛ラボ ホームエディションは、VIO脱毛が出来る

家庭用脱毛器は、脱毛範囲に大きな違いがあるんです。

全身脱毛といっても、Vラインのみで、IやOは不可という家庭用脱毛器もあります。

後々の事を考えて、お顔や、VIOまで脱毛できるものを検討されるのがおすすめですよ。

特に、VIO脱毛は、他人に見られるのは恥ずかしい部分でもありますよね。

自分で気になるところをすぐに脱毛できるのは、とっても気が楽ですよ(^^♪

 

脱毛ラボ ホームエディションのレビュー

楽天で脱毛ラボ ホームエディションを購入しました。

緩衝材の入った箱

箱を開けたら、こんな感じで丁寧に梱包されて届きました(#^^#)

緩衝材に包まれた商品

プチプチにもくるんでありました。

脱毛器の外箱

外箱はこんな感じ。

箱を開けてみると・・・

脱毛器と説明書

こんな感じで、使用方法のガイドブックが入っていました。

脱毛器の冷却面と照射面

銀色の部分が、冷却面です。

ここでお肌を冷やしてくれるので、照射の時の痛みが和らぎますし、照射後の冷却剤も要りません。

真ん中の黄色い部分が、照射面です。

ここの部分に、脱毛したい箇所を当てて照射していきます。

脱毛器と電源アダプター、サングラス

充電式ではないので、使用中はコンセントにつなぎます。

目の保護にゴーグルも付いていました。

脱毛器のレベル表示

本体の裏に、このような出力レベルの表示があります。

最初は、レベル1から試してみて、痛みをチェックしていき,徐々にレベルを上げていきます。

最初は恐々と小さい出力レベルで試していましたが、段々慣れてきて、今では一番上のレベル5使用中です(#^^#)

脱毛器に電源アダプターを差し込んだところ

本体と電源アダプターは、別々になっているので、使う時は差込口に入れます。

 

脱毛器の電源ボタン

電源ボタンを長押しすると、電源が入ります。

丸い形のショットボタンを押すと、照射される仕組みになっています。

ショットボタンの上に光っている部分には、あと何回照射できるか、数字でカウントしてくれています。

脱毛器の当て方の説明書

ガイドブックには、照射部分の置き方が詳しく解説されていました。

参考にしながら、照射できるのでとても安心ですよ。

おうちでVIO脱毛のやり方と感想

実際に、脱毛ラボホームエディションでVIO脱毛をした感想を書きます。

この記事を書いている時点では、約半年の使用歴です。

もともと、VIOは医療脱毛を3回受けていました。

その時点で、照射した部分はほとんど毛が生えてこない状態でしたが、細い毛が時々生えてきて気になったり、Vラインのデザインを変えてみたくなったので、手軽に家庭で出来る脱毛器を購入しました。

 

まず、脱毛器を使用する前にしておくべきこと、それは、脱毛したい部分を事前にシェービングしておくことです。

 

Vラインであれば、ご自分の好きなデザインに、きれいにシェービングしておきましょう。

 

シェービングが済んだら、電源を入れ、出力レベルを選んで、照射部分を脱毛したい肌に付けて、ショットボタンを押すだけです。

 

VIOは、他の部分と比べて、毛が太く濃いですので、照射の際に、チクッとした、輪ゴムで肌を弾かれたような痛みを感じます。

 

最初はどれくらい痛いのか・・・恐る恐るですが、レベル1から徐々に試してみて、痛くなければレベルを1段階ずつ上げていきます。

 

回数を重ねるごとに、毛が細くなっていくので、そのチクッとした痛みも、だんだんと薄らいでくるんです。

 

毛がなくなってきたら、照射しても全然痛みがなくなりました。

 

やはり、最初のうちは怖いので、レベル1にしましたが、あまり効果が分からなかったので、最終的にはレベル5を使用していました。

 

個人差はありますが、私の場合は、2週間ごとに照射していき、3回目の照射あたりから変化が見られました。

 

医療脱毛でしたら、1回目から2、3日後にはポロポロと毛が取れてくるのですが、家庭用ですので、ゆっくりめの経過でした。

 

2週間ごとに照射して、だいたい3回目あたりで、毛がポロポロと落ちだしました。

 

そこからは変化が早かったです。

明らかに毛が細くなりましたし、毛穴も小さく目立たなくなっていました。

 

以前に脱毛処理済みの部分でも、気になる1本があれば、その部分のみ、サッと照射することが出来るのが、とても便利だと思います。

 

以前のように、いちいちサロンやクリニックを予約しなくても、おうちで手軽に出来ちゃうんですからね。

 

また、痛みも自分で強さを調節できるのも、苦痛がなくよいところだと感じています。

 

 

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